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集合研修

キャリア・ジャーニープログラム人生の旅を振り返り、主観的キャリアを輝かせる

これまでの人生(ワーク・ライフキャリア)を振り返り、自身の興味・やりがいなどを改めて見つめ直すことで、キャリア自律をめざす研修プログラムです。

キャリア・ジャーニープログラム
受講対象者 ミドルシニア世代
学習形態 オフライン研修、オンライン研修
受講スタイル 動画/講義/ワーク/ディスカッション
学習時間 1日間
※相談可能
価格(税込) 約50万円/20名1開催
※提供時間・回数により可変

こんなお悩みはありませんか?

  • ミドルシニア層の社員にもっと活躍してほしい
  • ミドルシニア層にもっとやりがいを持って仕事に取り組んでもらいたい…

キャリア・ジャーニープログラムとは

ミドルシニア社員に働きがいを感じてもらうには、
ワークキャリアだけでなく、ライフキャリアも含めた充実を「働きがい」と捉え、
キャリア自律を支援することが大切です。

キャリア・ジャーニープログラムは、自身の人生(ワーク・ライフキャリア)を“旅”に重ねて深く考え、中長期的な目標を自律的に考える力を養う研修プログラムです。

サービスの特徴

人生を“旅”に例えて自身のキャリアを見直す
人生を“旅”に例え、思い出・時間・荷物・お金などの“旅”にまつわる切り口から、本当に自分が求めているもの(目的)を、改めて整理していきます。
“旅”への没入感を高める映像を活用
自身の人生を振り返ったり、この先をイメージできるように豊富な映像を駆使しています。カリキュラムの折々で映像を見ながら進めることで、“旅”への没入感を高め、内省を深めます。
対話とワークによって“働きがい”を見出す
受講者自身が、自分らしい能力の発揮の仕方や仕事に対する意味を見出し、また中長期の自己実現目標を自律的に考えることを、ご自身との対話やグループワークメンバーとの対話を通じて導き出します。

コンテンツ内容

160秒でわかるキャリア・ジャーニープログラム

研修のポイント

多くの人が今以上に活躍できる社会の実現に向けては、第一に、個々人に見合った生き方が選択できるよう「生き方を多様化」することが求められます。第二に、働く人が「自らのキャリアについて主体的に考え、自らの能力向上開発の目標や身に付けるべき知識・能力・スキルを確認する機会」を整備することが重要です。
人により自身のキャリアイメージは異なります。自分は何に興味・関心を持ち、何を身に着け、どんな価値観を大切にしてきたのか。それを見つめ直すことがこの先のキャリア開発に有効であり、本プログラムでは自身のキャリアを旅(ジャーニー)に重ねて深く考え、新たな旅の出発点にしていただきます。

研修では
①自分の才能・価値観に気づく
②変化に対し漠然とした不安から挑戦意欲を持ってもらう
③周りの人に働きかけアピールできることに気づく
という3つをゴールに置き、人生の活力を高めることを目的とします。特に生きる意味(実存的欲求)の発見において、外的キャリアが成功し、内的キャリアが意味充足する中で「貢献」とは、自身の活動が周囲へ生み出す価値ととらえ、周囲への貢献活動により働きがいを高めます。自分と向き合いキャリア自律をめざすことで、中朝的な目標を自律的に考える力を養います。

カリキュラム例

カリキュラムのイメージです。お客様の状況・課題感によって、プログラム設計可能です。

受講者の声

  • ワークを通して、将来の目標を明確化できました

    業種
    インフラ業

    キャリアの節目を迎える私にとって、今後のキャリア設計において非常に参考になりました。ワークを通して、自分の過去を振り返り、現在を再評価し、将来の目標を明確にできたことで、これからのキャリアに対するモチベーションが高まりました。学んだ内容を日常の業務に活かし、周囲に貢献しながら成長していきたいと思います。

  • 映像を見ながらの研修で、より深く考えることができました

    業種
    保険業界

    これまでキャリアは会社から提供されるものと考えていましたが、自律的に考える必要があると気づかされました。講師の話を聞いて学ぶような従来の研修スタイルではなく、映像を見たり、自身や他者との対話を通じて過去の経験や成果を振り返りながら考えられた点が新鮮でした。

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