こんなお悩みはありませんか?
- 若手社員に主体性をもって取り組んでほしい!
- 社員のモチベーションをもっと高めたい…
キャリア・リーダーシッププログラムとは
変化の激しい時代、経営環境の変化とともに、キャリアに対する考え方も変化が求められています。何が起こるか未来の予測がつきにくくなった今、キャリアに対し
キャリア・リーダーシッププログラムは、変化の激しい時代でも社員が自ら主体的に考え、行動するために必要な
- このような企業に
おすすめ! -
- 若手や中堅社員の主体性を伸ばしたい企業様
- 社員のセルフリーダーシップを育てたい企業様
サービスの特徴
- セルフリーダーシップ力を向上
- キャリアを主体的に歩むためには、自分で自分を育て、望ましい方向に導く「セルフリーダーシップ力」が必要です。本研修では、その枠組みを知り、習得へと導きます。
- 没入感を高めるオリジナル映像を活用
- 人生の岐路をイメージできるような豊富な映像を駆使しています。カリキュラムの折々で映像を見ながら進めることで、没入感を高め、内省を深めます。
- キャリアの可能性を広げる周囲への働きかけ力向上
- キャリアの目的に沿って才能を磨き、能力を発揮するためには、支えてくれる人や助けてくれる人との関係が大切。そんな周囲の人たちへの働きかけ力を学びます。
コンテンツ内容
120秒でわかるキャリア・リーダーシップ
社員の働きがいを高める「主体的キャリア」とは
変化の激しい時代、経営環境の変化とともに、キャリアに対する考え方も変化が求められています。これまでは、会社が設定したキャリア・パスに沿って、多くの人が自身のライフ、ワークキャリアを形成してきました。これは変化が少なく、先の見通しが立てやすい場合には比較的受け入れやすいものだったと考えられます。
しかし、変化が激しく何が起こるか未来の予測がつきにくくなった今、キャリアに対し「自らの意思で決断してきた」という想いを持つことが大切です。社員に「自らの意思で決断してきた」という想いを持たせることで、どのような結果であっても自らの経験・成長として受け入れられるようになり、社員一人ひとりの成長、働きがいに繋がっていきます。つまり、これからのキャリアは従来の会社任せだけでなく、社員が自ら主体的に考えられるように支援していくことが求められています。

主体的キャリア支援を図る“キャリア・リーダーシッププログラム”

これからの時代、主体的にキャリアを形成していくために、自分にとって何が大切なのか、どんなキャリアを歩みたいのか、考える力が重要です。
本プログラムでは、
・主体的キャリアの必要性の理解/環境変化への適応力のあり方
・“セルフリーダーシップ”に必要なポイント
について、ワークを交えながら理解を深めます。
研修のポイント
カリキュラム例
カリキュラムのイメージです。お客様の状況・課題感によって、プログラム設計可能です。

受講者の声
-
研修を通して、これまでのキャリアを棚卸しできました
- 業種
- HRビジネス業界
キャリアの選択肢は会社与えてくれるものと思っていましたが、自身で切り拓いていく必要があることを学びました。個人ワークやグループワークを通して、自身のこれまでのキャリアを棚卸できただけでなく、他者の考え方からも刺激を受けました。
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強みや価値観を言語化でき、成長へのモチベーションが高まりました!
- 業種
- 不動産業界
自身のキャリア設計とその重要性について深く考える機会になりました。特に、キャリアの目的や貢献価値を考えるワークを通じて、自分の強みや価値観を再発見することができました。今後のキャリアパスをより具体的に描くことができたので、自身の成長に対するモチベーションが高まりました。