問い合わせ
無料お試しID発行
資料ダウンロード
メールマガジン登録

集合研修  無料お試し可

インバスケットトレーニングによるマネジメント研修「やらないこと」を決め 「真にすべきこと」に集中する思考法

様々な現場マネジメントを”疑似体験“することで、自身の強み・課題を明確化しながら、「優先順位設定力」「問題解決力」「巻込み力」「判断力」等マネジメント力を強化する、疑似体感型のトレーニングコンテンツです。

受講対象者 リーダー層、マネジメント層、業務遂行力を強化したい若手~中堅社員
学習形態 オフライン研修、オンライン研修
受講スタイル 動画/講義/ワーク/ディスカッション
学習時間 1日間
価格(税込) 約45万円/20名1開催
※提供時間等により可変

こんなお悩みはありませんか?

  • マネージャーが一人で仕事を抱え込んでしまっている…
  • マネジメント層に組織の視点を持って業務に取り組んでほしい
  • リーダー層にもっと能動的に動いてもらいたい

インバスケットトレーニングによるマネジメント研修とは

現場で起こるさまざまな課題に対応しながら、組織を成長させていくには
メンバーとコミュニケーションをとりながら、現場の状況や問題を把握し、業務の重要性や
緊急性を判断できる、リーダー・マネジメント層の育成が不可欠です。

自身の強み・課題を明確化しながら、「優先順位設定力」「問題解決力」「巻き込み力」「判断力」など仕事力を底上げできる、疑似体験型コンテンツです。

サービスの特徴

「インバスケットトレーニング」シリーズは、様々な現場マネジメントを”疑似体験“することで、自身の強み・課題を明確化しながら、「優先順位設定力」「問題解決力」「巻込み力」「判断力」等マネジメント力を強化する、疑似体感型のトレーニングコンテンツです。
本コンテンツでは「コールセンターSV編」「携帯ショップ店長編」「プロジェクトマネージャー編」の選べる3ケースをご用意。自業務と関連の薄いケースでもトレーニングとして問題なく学習いただけます。

インバスケット手法を用いた疑似体験型研修
マネージャー等の役割に扮し、職務遂行能力を発揮できているかを測定。組織(チーム)での仕事の進め方や意思形成、優先順位設定の基本姿勢を習得します。
能力を「可視化」し、実践力を強化
ビジネスシミュレーションワークを通じて、案件処理の優先順位付けや仕事の進め方などを「可視化」。自己の能力把握・他者比較により育成効果を高めます。
オンライン対応でリモート環境でも受講可能
本研修はアナログ形式(集合研修)としての提供だけではなく、webを通じたオンライン研修として提供することが可能です。※オンライン研修では、研修に先立ちインバスケット試験を事前に実施いただきます。また、当日の研修はインバスケット試験を除いた短縮版でご提供いたします。カリキュラムの詳細はお問い合わせください。

コンテンツ内容

インバスケットトレーニングとは

「インバスケット・トレーニング」とは、アメリカ空軍で開発された、案件処理による能力測定ツールをベースとしたビジネスシュミレーションです。設定された主人公になりきり、制限された時間の中で、数々の仕事・作業を速やかに、かつ精度高く処理することを目標とした疑似体験型コンテンツとなっています。 “能力測定”ではなく“育成”を主目的として設計されており、案件処理状況を“可視化”することで、優先準備を付けて処理できているか、処理スピードはどの程度か等を「見える化」することで、自己の能力把握・他者比較によって育成効果を高めることができます。

選べる3つのケース

インバスケットトレーニングでは3つのケースをもとに、それぞれのリーダーに扮して、チームマネジメントを体験いただきます。リアルに発生している事例を用いて、組織での仕事の進め方や意思形成、優先順位設定の基本姿勢を習得します。
ケースと同じ業務に従事している方はもちろん、他業種の方でも新たな視点で気づきが得られると共に、マネジメント力を高めることができます。

受講者の声

  • グループディスカッションを通じて、自身の課題に気付くことができました。

    業種
    保険業

    インバスケットトレーニングで、自身の強みや課題が明確になりました。能力を可視化するだけでなく、他者とのグループディスカッションで思考の癖にも気づくことができました。また講師の解説で、どう対応すればよかったのか理解できたので、今後の業務にも活かしていきたいです。

  • 異なる業種・職種のテーマだからこそ、スキルが棚卸できた。

    業種
    医薬品業界

    日頃から優先順位をつけて業務を行っていましたが、素早く処理することに重点を置いてしまっていたことに気付きました。処理スピードだけでなく、何が重要なのかを考えて優先順位をつけることが大事だと、インバスケットトレーニングを通じて理解できました。自社の業種とテーマが異なっていたので最初は戸惑いましたが、異なる業種・職種だからこそ自身の本来のスキルを棚卸できたと思います。

お問い合わせはこちらから
無料デモID発行はこちらから
メールマガジンの登録はこちらから

サービスの詳細資料ダウンロードはこちらから